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マヤ暦-260日の冒険-(マヤの神聖暦 太陽の紋章と銀河の音ってなんだろう?)

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──この本の内容について

マヤ暦は、20の太陽の紋章と13の銀河の音がぐるぐる回転して、260種類の日のエネルギーを作り出しています。
この20の太陽の紋章と13の銀河の音について著者なりの解釈をまとめたものが本書です。
マヤ暦初心者の皆さんには参考となる1冊です。(著者前書きより抜粋)
佐藤シューちひろ

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本書では「太陽の紋章」と「銀河の音」が、それぞれをイメージした挿絵付きで解説されています。


──著者プロフィール

佐藤シューちひろ
陶芸作家、著作家。
1962年 Kin186(青い夜のウェイブスペルの銀河の音4、白い世界の橋渡しの日)に生まれる。
大学時代は宗教社会学でシャーマニズムの研究をしようとしたり、フランス文学で芸術のファンタジーについて研究しようとしたが、学問の枠が狭いのに失望。修士課程修了後、大学を離れた。
バブル崩壊時の東京で、翻訳コーディネーターや広告コーディネーターなどとして働いていたが、親会社の破産をめぐって経済界の闇を見てしまう。2年ほどで会社を辞め、別な世界を見てこようと、数ヶ月間ヨーロッパを一人旅。
その時にパリで出会ったオーストリア人男性と結婚して、1年後にはオーストリアに移住。
言葉のわからないドイツ語圏に来てしまい、陶芸を始めた。2004年に初の個展。
2007年、陶芸作品と文の冊子「インスピレーション装置」(ドイツ語)を出版。
2009年、メキシコのカンペチェでの国際ヴィジュアルアート展に陶芸作家として招待され、初めてマヤの土地を訪れた。この旅の後、マヤ暦のことを独学し始める。

2015ー2016年、熊野の磐座の森で、土地の縄文の女酋長ニシキトベの像を製作。チャネリング・アーティストとして活動し始める。この時受け取った物語を書いた「ニシキトベ物語」は、2017年5月にナチュラル・スピリット社より出版。



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マヤ暦をはじめたあなたに。
マヤの手帳を使っているあなたに。
もっと感覚を大切にしたいあなたに。

「太陽の紋章と銀河の音ってなんだろう?」
そんな疑問を紐解くきっかけになるような、そんな1冊です。


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マヤ暦-260日の冒険-(マヤの神聖暦 太陽の紋章と銀河の音ってなんだろう?)

1,500円(税込1,620円)

サイズ:B6版 本文モノクロ:200ページ
著:佐藤シューちひろ 編集/絵:宮﨑 博
発行人:谷 正風  発行所:由風出版 発売日:2017年1月31日
※デザイン・仕様は一部変更する場合がございます。
※別途配送料が300円かかります。

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「黄色い水晶の種の年」の13の月の暦がわかりやすい。
よりシンプルに使いやすく、書き込みスペースを大きくとった実用手帳です。
年間カレンダー、マンスリー、ウィークリーページがそれぞれついております。
昨年度版のダイアリーユーザーの皆さまより、「もっとこうしたら使いやすい!」のお声やアイデイアをいただき、シンプルさはそのままですが更に使いやすい仕様に変更されました。

「黄色い水晶の種の年」は2017年7月26日から始まりますが、手帳のページは2ヶ月前の2017年5月30日(水晶の月のはじまり)より掲載しております。(5月30日分よりお使いいただけます)

詳細はこちら

cover3.jpgcover3.jpgTZOLKIN 260day's Free book(よくばり自由帳)2017/5/24~2018/2/7
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12ヶ月という無限ループ もしくは一直線に感じる時間の流れから
本来の宇宙、自然と調和した 螺旋エネルギーの13ヶ月のリズムに戻っていく中で13の月の暦に組み込まれているTZOLKIN(神聖暦)の260日のサイクルを立体的に流れを感じながら すごしていけるツールが欲しいという想いからはじまりました。
TZOLKIN(神聖暦)の右脳的理解を通してよりマヤの叡智ダイアリー(13の月の暦)が身近に感じていただけるようにと願っております。
山口聖子

詳細はこちら

himekuri-hyoshi20170514-2.jpghimekuri-hyoshi20170514-2.jpg日めくり神聖暦(ツォルキン)2017.5.24-2018.2.7【イーゼル付】
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2017年5月24日(Kin1)~2018年2月7日(Kin260)までの260枚の日めくりカレンダーです。
ツォルキン暦の下にグレゴリオ暦と旧暦が表記されています。
「その日の持つエネルギーに意識を向ける」
社会生活のためのグレゴリオ暦。昔からの風習や行事のため、またお月様に出会うための旧暦。そして自分自身と向き合うためのツォルキン暦。
三つ合わせて、皆様のお役に立てればとても幸いです。

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